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自律神経でお悩みの方へ
なぜ、3回以上病院に行っても改善しなかった方が、
朝から元気に起きられるようになったのか 自律神経でお悩みの方へ
なぜ、3回以上病院に行っても改善しなかった方が、
朝から元気に起きられるようになったのか
患者様からのお喜びの声 多数いただいております! 守谷駅から徒歩で3分くらいの所にあります。うつや自律神経にまつわる症状で来られている方が多いとのことで、私も以前診てもらったことがあります。私の場合は、不安感や慢性的な腰痛と膝痛でお世話になりましたが、お蔭様で楽になっています。手際よく納得できる説明をしてもらえますので、体をゆだねようという気持ちになりました。また自律神経に関して、研究などもしているそうで、セミナーにも参加するなど勉強熱心な先生です。守谷市 42歳 女性 めまいと動悸でお世話になりました。いろいろ調べて今の自分の状態は自律神経の乱れが原因なのかなと思い、ひろカイロ整体院さんで治療を受けることにしました。治療自体は体の歪みや緊張を抜いてもらっていることを実感できます。また自律神経のことや今の自分の状態の説明をしてもらえますので、すごく勉強になります。
というのも、これまで説明らしいことをしてもらったことが無かったので、聞くだけでも目からウロコでした。つくばみらい市 35歳 女性 身体が楽になりました。
慢性的な肩こりに悩んでましたが、通院しているうちに楽になりました。痛みなく治療してくれるので、オススメです。守谷市 25歳 女性 あちこち悪く、毎週通ってますが、体に関する整体は勿論の事(ゴリゴリ押すとかではないのに施術後すっきり、ふわりと気持ちがよくなります)体の調子が悪くて心まで疲れた人にも超オススメです。私がそうです。安いその場しのぎのマッサージに行くより、先生が親身に根本的に治療に共に向き合って下さるので、整体の前日になると、明日は整体で心身共にすっきりだー!と、安心してしまいます(笑)守谷市 24歳 女性 患者様からのお喜びの声 多数いただいております! 守谷駅から徒歩で3分くらいの所にあります。うつや自律神経にまつわる症状で来られている方が多いとのことで、私も以前診てもらったことがあります。私の場合は、不安感や慢性的な腰痛と膝痛でお世話になりましたが、お蔭様で楽になっています。手際よく納得できる説明をしてもらえますので、体をゆだねようという気持ちになりました。また自律神経に関して、研究などもしているそうで、セミナーにも参加するなど勉強熱心な先生です。守谷市 42歳 女性 めまいと動悸でお世話になりました。いろいろ調べて今の自分の状態は自律神経の乱れが原因なのかなと思い、ひろカイロ整体院さんで治療を受けることにしました。治療自体は体の歪みや緊張を抜いてもらっていることを実感できます。また自律神経のことや今の自分の状態の説明をしてもらえますので、すごく勉強になります。
というのも、これまで説明らしいことをしてもらったことが無かったので、聞くだけでも目からウロコでした。つくばみらい市 35歳 女性 身体が楽になりました。
慢性的な肩こりに悩んでましたが、通院しているうちに楽になりました。痛みなく治療してくれるので、オススメです。守谷市 25歳 女性 あちこち悪く、毎週通ってますが、体に関する整体は勿論の事(ゴリゴリ押すとかではないのに施術後すっきり、ふわりと気持ちがよくなります)体の調子が悪くて心まで疲れた人にも超オススメです。私がそうです。安いその場しのぎのマッサージに行くより、先生が親身に根本的に治療に共に向き合って下さるので、整体の前日になると、明日は整体で心身共にすっきりだー!と、安心してしまいます(笑)守谷市 24歳 女性
セラピスト12月号で特集されました! セラピスト12月号で特集されました!
自律神経・うつ症状のことでお困りの方は、まず一度、専門院の私たちにご相談下さい。

自律神経失調症・うつ症状は、根本から改善出来ます。

自律神経失調症・うつ症状の改善実績が多数ございます。 お問い合わせはこちら

自律神経失調症・うつ症状の施術について

なぜ、悪くなったのでしょうか?
疲労の蓄積、ストレスの蓄積が原因と考えられます。
悪くなった原因は疲労の蓄積、ストレスの蓄積によるものです。
疲労については体の疲労と脳の疲労が考えられます。
ストレスについては体のストレスと脳のストレスが原因になります。

このどれか1つ又は全ての疲労やストレスが蓄積し、自分の限界を超えてしまった時に症状が出ると考えます。

自律神経が乱れる原因の体のストレス、脳ストレスを分類すると以下の4つに分類できます。
構造的ストレス
体が歪んでいる、姿勢が悪い、特にデスクワークでパソコンを覗いていたり、スマホを覗いていたりする姿勢などで背中から首にかけて猫背のように曲がっていたりすると、血流を悪くし痛みやシビレなどの原因になります。

脳は、痛みやシビレもストレスと認識して自律神経を乱してしまいます。
また、姿勢が悪く目線が4度下がると思考はネガティブになることが脳の仕組みでわかっています。
精神的ストレス
・他人との摩擦
・職場の人間関係や仕事が上手くいかない
・家族や親戚との不仲
・子育ての悩み
・友人や近所とのトラブル
・一生懸命やったのに認めてもらえない、分かってもらえないなど

これらの心の問題がストレスとして脳に伝わると自律神経が緊張し乱れてしまいます。
生活習慣や環境のストレス
・日中に活動しない不規則な生活
・疲労
・運動不足
・電磁波を浴びすぎる
・温度、湿度の差など
科学的ストレス
食生活や栄養、排気ガス、薬なども原因になります。
特にカフェインや糖分は自律神経には摂らない栄養分です。

以上のストレスが原因になり自律神経のバランスを崩し頭痛、めまい、耳鳴り、不眠、うつ病、パニック障害、不安障害、強迫性障害、などの症状が出ます。
自律神経は体を動かす中枢の神経になり、その働きは心臓や内臓、血液、筋肉、その他にも調整機能、免疫機能、治癒能力など、さまざまな器官を動かしています。自律神経が乱れるとこれらの働きが崩れることになります。
その仕組は交感神経(緊張、)と副交感神経(リラックス)の2つ神経の働きのバランスが乱れることが原因になります。

また、自律神経が乱れる原因は脳内物質のセロトニンが不足したためであることが原因と考えられます。セロトニンが減ってしまい脳内ホルモンのバランスを崩してしまった結果、自律神経をコントロールできなくなってしまったことが根本的な原因になります。
何故(他所では)良くならなかったのでしょうか?
セロトニン分泌量が少ないままのためです。
脳内ホルモン分泌の異常の根本的な原因はセロトニン不足により自律神経を乱し症状を出しています。 うつ病の方のセロトニン濃度と健常者のセロトニン濃度を測定した結果、うつ病の方はセロトニン濃度が少ないことが分かりました。

図

セロトニン神経からセロトニンを放出する量が少ないためセロトニンの濃度が濃くならず(増えず)受容体で上手くキャッチできないことが問題になっています。

図

セロトニンを受容体でキャッチできずに浮遊しているセロトニンを再利用する役目がセロトニントランスポーターです。
この働きによりセロトニンはリサイクルすることが出来るのですが、もともとセロトニン放出量が少ないと再利用が仇となり濃度をどんどん薄くしてしまい益々受容体でキャッチできなくさせてしいます。

薬の効果はこのセロトニントランスポーターに蓋をして再利用できなくする役目になります。これにより濃度が濃くなり見かけ上セロトニンが増えた状態と同じになります。
ただ、セロトニン放出量は増えたわけではないので薬が切れると濃度はまた薄くなりますので、一旦症状が落ち着いても再発しやすいのです。

根本的に改善するには見かけ上のセロトニンを増やすのではなく、セロトニン神経から放出されるセロトニン量を増やす(本来の規定量を作り出す)ことであり、当院の治療はセロトニン神経から放出されるセロトニン量を増やすことができ、根本的に改善することが可能になります。
ちゃんと元気になりますか?
はい。元気になります。
自律神経が乱れてしまうのは、脳内ホルモン分泌のバランスが崩れてしまうのが原因と考えられています。この脳内ホルモン分泌の異常が自律神経の乱れや気分の落ち込みにつながると考えられています。
ほとんどの方が、心の問題ととらえ自分の心が弱いからと自分を追い込んでしまっていますが、そうではありません。まずは頭蓋骨の歪みが自律神経のバランスを崩してしまっていることが原因と考えられます。

最初、頭蓋骨の歪みを整えることによって自律神経のバランスを整えることから初めます。そうすると心の状態も安定して元気になる方がたくさんいらっしゃいます。

お越しになった方の80%以上は頭痛、めまい、耳鳴り、不眠、うつ病、パニック障害、不安障害、強迫性障害、などの症状の方で、みなさん元気になられています。

みなさん笑顔で元気になられています。

自律神経失調症・うつは心の問題ではありません。 自律神経失調症・うつは心の問題ではありません。

ほとんどの方が、自律神経失調症やうつ症状を心の問題ととらえ
自分の心が弱いからと自分を追い込んでしまっています。
そうではなくて、強いストレスにより、
脳内ホルモンのバランスを崩してしまっていることが大きな原因の1つです。

脳内ホルモンのバランスの乱れが原因です。

ドーパミン

ドーパミンの働き
快感と意欲をもらたします。
分泌される主なストレス原因
ドーパミンは快を得られない(満足できない)事によるストレス時に分泌されます。
  • 仕事で良い成績を残したい
  • テストで良い点を取りたい
  • 資格を取りたい
  • 美味しいものを食べたい
  • 美しくなりたい、やせたい
  • 異性と交際したい
    などの強い欲望によるストレス。

ノルアドレナリン

ノルアドレナリンの働き
機器を管理し、集中力をつかさどります。
分泌される主なストレス原因
ノルアドレナリンは、外部刺激によるストレス時に分泌されます。
  • 暑い寒いなどの気候による刺激
  • 身体的な苦しみ、痛みやかゆみ全身の倦怠感
  • テスト、試験などの緊張する場面
  • 他人との摩擦
  • 職場の人間関係や仕事が上手くいかない
  • 家族や親戚との不仲
  • 子育ての悩み
  • 友人や近所とのトラブル
    など外部刺激によるストレス。

セロトニン

セロトニンの働き
自律神経を整えたり、ドーパミンとノルアドレナリンのバランスを整えます。
分泌される主なストレス原因
セロトニンは他人に認めてもらえない事によるストレス時に分泌されます。
  • 日中に活動しない不規則な生活
  • 疲労
  • 運動不足
  • 電磁波を浴びすぎる
  • 家族や恋人のために料理を作ったのに、味付けに不満を言われた
  • 取引先や上司のために休日返上で働いたが、評価されなかった
  • 誕生日や記念日に送ったプレゼントを、気に入らないと突き返された
    など

ストレス ストレス

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ドーパミンの働きに異常が
ドーパミンの働きが弱ると、食欲や性欲が落ち、活発に行動できなくなります。
逆に強すぎてドーパミンが暴走すると、満足(快)できないストレスがたまり、欲求が抑えられなくなり、アルコールや買い物をやめられなくなるなど、依存症になることもあります。
ノルアドレナリンの働きに異常が
ノルアドレナリンが過剰に分泌され、外部からのストレスにつながり、怒りっぽく、落ち着きがなくなります。
さらにはうつ病やパニック障害、対人恐怖症や強迫神経症などの精神的疾患、免疫力低下や糖尿病になる原因になります。
セロトニンの働きに異常が
セロトニンの働きが弱くなると、ノルアドレナリンとドーパミンの過剰な分泌を抑える働きができなくなります。
よって、外部からのストレス・満足できない(快を得られない)ストレス・人に認められないストレスのすべてが溜まっていきます。

東邦大学名誉教授有田秀穂先生との共同研究

脳からストレスを消す技術

有田秀穂先生 プロフィール

各界から注目を集める「セロトニン研究」の第一人者。東京大学医学部卒業後、筑波大学基礎医学系で脳神経系の基礎研究に従事。米国ニューヨーク州立大学に留学。東邦大学医学部統合生理学で坐禅とセロトニン神経・前頭前野について研究。2013年に退職、名誉教授となる。メンタルヘルスケアをマネジメントするセロトニンDojoの代表
著訳書
  • 「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)20万部を越えるベストセラー
  • 「ストレスすっきり!脳活習慣」(徳間書店)
  • 「セロトニン欠乏脳」(NHK生活人新書)他著書50冊以上。
  • 「エチカの鏡」(フジテレビ)、「朝イチ」(NHK)、「Nスタ」(TBS)、
    「健康カプセル!ゲンキの時間」(TBS)などテレビ出演多数

「セロトニン活性療法」は脳科学で立証された療法です。

セロトニンの変動と関連した脳波測定によって、科学的な根拠を検証しています。

「セロトニン活性療法」は脳科学で立証された療法です。
「セロトニン活性療法」は脳科学で立証された療法です。

セロトニン活性療法を施術し脳波を測定した所、脳波の変化が画面にあらわれています。また、心理テストの結果にも変化が見られています。

この脳の状態が、セロトニン濃度の増加と相関している脳波になります。
それは有田秀穂先生のセロトニン基礎研究データーでも立証され論文になっており、有田先生の論文はサイエンスペインに掲載されました。(セロトニンDojoのホームページからご覧いただけます。)
さらに、この研究データーは国際生命情報科学学会で有田秀穂東邦大学名誉教授と共同発表しております。(国際生命情報科学学会HP)

「セロトニン活性療法」は脳科学で立証された療法です。

有田名誉教授との共同発表の様子

第41国際生命情報科学学会で有田秀穂名誉教授と共同発表いたしました。
今回の学会発表では、施術によって、脳波の変化が見られるか測定を行った結果を発表いたしました。
(※セロトニン濃度の増加と相関する脳波の変化とは、リラックッスした状態の脳波アルファー波(8Hz~13Hz)の中でも通常は8Hz~10Hz)の脳波がほとんどであるが、施術後10Hz~13Hzの速いアルファー派が出現した状態を脳波が変わったととらえています。

有田名誉教授との共同発表の様子

セラピストで特集されました! セラピストで特集されました!

メディアに掲載されました!
月刊経営情報誌『現代画報』

代表の滝本が月刊経営情報誌『現代画報』様でインタビューを受け、記事が掲載されました。
”「自律神経失調症やうつ病の症状が、整体で元気になるとは驚きです。また、かつては自身もうつ病だったという滝本様が心身共にサポートされれば、お客様も安心されるはず。今後のご活躍に期待しています」(三ツ木 清隆さん・談)”

メディアに掲載されました!

セロトニン活性療法セロトニン活性療法

セロトニン活性療法とは・・・?

私たちはまず、頭蓋骨を整えることによって自律神経のバランスを整えることから初めます。

頭蓋骨調整

頭蓋骨調整
頭蓋骨はたくさんの骨が立体パズルのように組み合わさっています。これらがゆがむことで、脳の機能が低下し、自律神経のバランスが乱れます。
そのため、ゆがんだ頭蓋骨を元に戻す調整を行い、自律神経の乱れを整えます。

内臓調整

内臓調整
自律神経のバランスが乱れると内臓の機能が低下します。
内臓の機能が低下しますと更に自律神経が乱れ、症状が悪化してしまいます。
その症状は人それぞれです。その人に合ったセミオーダーの療法で内臓の矯正をいたします。

セロトニントレーニング

セロトニントレーニング
施術を受けない日は、ご自身でセロトニン活性トレーニングでセルフケアをしていただきます。

セロトニントレーニングセロトニントレーニング

初診のご予約・ご相談はこちら

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ご予約方法

お電話での場合

お電話の中で、お名前・お電話番号・診察ご希望日時・症状
お伺いしますので、お知らせください。

※ご希望日は、空いていないこともございますので、候補日を2つ3つご用意いただきますよう
よろしくお願い申し上げます。

お電話での場合

自律神経失調症・うつ症状の改善実績が多数ございます。

あなたの近くの認定院はこちら

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カルテ記入
カルテ記入

症状や通院期間など、施術に必要な情報をカルテにご記入いただきます。

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診察(問診・施術)
問診

セロトニン活性療法協会認定院では、症状だけ聞いてすぐに施術に入ることはいたしません。
まずはじっくりと、あなたの症状や状況を詳しく伺ってから的確な判断をします。
まずはしっかりと検査をして体の変化を確認してから、身体や施術の内容の説明をし、納得いただいた上で施術に入ります。どうぞご安心ください。

代表の滝本院長より皆様へ

自律神経整体療法の滝本です。
初めまして、セロトニン活性療法協会 代表の滝本裕之です。
私は、脳科学やセロトニンの研究者として活動しており、学会で発表を行っております。
また、茨城県守谷市にある「ひろカイロ整体院」の総院長を務めており、自律神経専門整体院を2006年に開業して整体師として3万人以上の方に施術してきました。

開業当初は自律神経・うつを整体で解決するなどを行っているところは日本では1店舗しかありませんでしたので、パイオニア的な存在でした。

2010年にはセロトニン研究の世界的第一人者、当時東邦大学脳生理学教授の有田秀穂先生に師事し脳科学セロトニン、オキシトシンを直々に学び研究を始めました。

有田秀穂医師(現在、東邦大学名誉教授)はセロトニンの論文も数度登録しており私の研究結果も有田教授と学会で共同発表しております。

このような研究の結果セロトニン活性療法を開発するに至りました。

実は私もうつ、パニックで苦しみました。

私がうつ症状や自律神経症状の専門家になったのは、私自身がうつ症状を経験したことがきっかけでした。
その時にうつ病という診断を受けたことが、この病名との初めての出会いでした。
発症してから約2年間、まともな生活ができないほど悩み苦しみました。

不安感や苦しみ、不眠症のため疲労感で意欲がなくなるなどかなりつらい時期だったことは確かです。

皆さんがもっとも辛い事のひとつに、家族も含めて周囲の人たちの「この症状に対する理解の希薄さ、自律神経失調症やうつ病に対する間違った理解」が挙げられるのではないかと思います。
私もそうでした。
「なまけ病」「気の持ちよう」「精神的によわい」など、世間の認識ではまだまだこのように言われていますが、はっきり言わせていただきます。
そんなことはありません。
うつ病は誰でもなる可能性のある病気です。

そして自分の症状を治すために、書籍を買い漁り、専門医を訪ね歩き、
学術的な領域まで研究した結果、うつ症状を克服することができたのです。

その経験が私の原動力になり自律神経専門 セロトニン活性療法を作り上げました。
おそらく私の知る限りでは脳の研究をしている整体師は世界でもいないと思います。

うつ病は誰にでもなる可能性があります。

当院では予約が入らずお断りすることが多く、遠くから来院されている患者さんからも
「どこに行けば、同じ施術が受けられますか?」
「近くに同じ施術を受けられるところを教えて下さい。」
と言われながらお断りをすることが多々あります。

本当に患者さんをお断りすることは申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

だったら、当院だけで患者さんを施術するのではなく、同じ症状で苦しむ患者さんを救ってあげたいと思っている施術家の先生に、教え伝えていこうと思いました。

そうなれば患者さんは全国どこでも当院と同じ施術が受けられるようになり、より多くの患者さんを救ってあげられると考え(社)セロトニン活性療法協会認定制度を作りました。

協会の認定制度は非常に厳しく、講師の私は妥協を許さない性格なので何人も脱落者が出るほどでした。

セロトニン調律師の認定をされた先生方は講習を終了しただけではなく認定試験に合格して、さらに毎月勉強会に参加して常に切磋琢磨している素晴らしい先生方ばかりです。

あなたの近くにもそんな素晴らしいセロトニン調律師の先生がいますので是非、頼って頂き元気になって下さい。

自律神経・うつ症状のことでお困りの方は、まず一度、専門院の私たちにご相談ください。

自律神経失調症・うつ症状は、根本から改善出来ます。

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